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◆聖女エレアノール×棄教者・オーガル◆

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     オーガル「アマイ……アマイ……聖女サマノちち……。ヨダレ、でろでろ……グゴロォォォォ」

  . エレアノール(どうしようっ、聖女様になったすぐ後だから、体がヘンになってっ……あっ、あっ、それダメっ、
               乳首の中くすぐっちゃ、やぁっ……)


      ぬぼぉぉ……と、醜怪な影がエレアノールの眼前に伸び出し、突き出される。
      清廉で純粋な世界に生きてきたエレアノールとて、『それ』が男性の何なのかくらいは分かった。
      夜道で、ヘソまで勃起した『それ』を浮浪者に見せ付けられたこともある。嗅がされた臭いも、あのときとそっくり。
      これは、まさに─────

  . エレアノール(おっ、おち○ちんっ……? おち○ちんが、2本……3本……)

      オーガル「ウェヘェ……ち○ぽ……。ま○こに……ち○ぽ……、ギモヂィィ……♪ グゴロロロロォ……」

  . エレアノール「やっ、やめなさいっっ……、それをどうするつもりなのっっ!?」

      オーガル「処女ノま○こ……俺ノち○ぽ汁デ、だぷだぷ……。聖女サマ……俺ノ、ち○ぽ袋……」

      どたっ、とエレアノールの胸元に、顔に、股間にへばりつくオーガルのペニス。
      卑猥な生殖器官は、それぞれの方法で聖女の肉体を貪り始める。


  . エレアノール「やぁっ、いやぁああぁっ!! 臭いっ、汚いっ……顔っ、押し付けな……もごぉぉぉっ!!!」


      オーガル「ハァー……ハァー……ま○こ……ま○こォ……処女ノま○こォ……ち○ぽ入レタィィ、入レタイィィィ」


 
 . エレアノール(いやぁあああっ! ふ、太いっ……。もし、こんなので『され』たら……んぅぅぅっ! 
                ダメぇっ、おまたぐりぐりはダメぇっ!!)


      オーガル「グギョォォオオオッッ♪♪ ま○こッ、ま○こッ、ち○こ入レルゥゥッ」

  . エレアノール「やっ……やめてくださいいっ……今なら、主もきっとお許しになりますから!」

  . エレアノール「それに私は聖女エレアノールです。私の純潔を汚すなど……できるはずがありませんっ!」


      むちゅぅぅうっ……生菓子のようにぷるぷる震えるエレアノールの陰唇に、黒ずんだペニスの蛇がもんどりうって突撃する。
      あまりに乱暴なそのアプローチに、ランは全身を震わせるが────


 
 . エレアノール(お、犯される……! あ、ダメ……私の中にねじ込まれる……! やぁあっ、あそこのお肉、
               むりむりって割られてるっ……)


      オーガル「ギチギチ、処女ま○こォッ♪ 犯スゥッ、聖女サマノ処女けつま○こニッ、スペルマスルルルゥゥウゥ!!!」

  . エレアノール「いやぁあああああっっ!! 助けて神父様っ、神父様ぁああーーーっっ!!!」

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