<< 聖炎天使エレアノール SAGAPLANETS HOMEPAGE >>
             ★戻る★
◆聖女エレアノール×棄教者・ガルズボ◆

 スピーカーのアイコンをクリックすると音声が流れます。

    . エレアノール「うっ……嘘。そ、んな。あっ!? ひゃああ! 動かないでぇ! は、放して!」

      
 ガルズボ「ギッ、ギシャシャシャアッ! セ、聖女……サマ? グオオッ、グオッ♪ ホントォニ聖女サマァッ!?」

    . エレアノール「そ、そうよ! 私はエレアノール! だからお願い。放して! いい子だから…」

      
 ガルズボ「……聖女様トエッチ……聖女様トエッチ……デキルッ……」

       地震が起きたかのように、エレアノールの身体が揺らされた。ガルズボが狂喜に震えたからだ。


    . エレアノール「どうして話を聞いてくれないの?
               やっ……やめなさい! こんなことして、許されると思うの!? や、やぁあんっ!」


       
エレアノールの太腿に絡みついた触手が動き出し、膝を太腿をお腹を撫でていく。

       ガルズボ「イギギギ! ヤッダァアッ!! コレデエッチデキルッ! ギギィイ〜ッ♪」


    . エレアノール「お願いだからやめてぇーっ! あっ……迫ってくるっ。
               ち、近付けないでお願い、ひっ!? あ、ああああーっ!!」


       
いっそう太いガルズボの触手が、エレアノールの秘部に近付いていき、そして……。
       パンティで隠されたそこをどけて、ムリヤリ押し入ってくる触手にエレアノールは身をよじって抵抗する。


    . エレアノール「そっ、んな大きな物入らない……裂けちゃう! 裂けちゃうってばぁ! 
               ひゃああっ……んんっ!? あっ……あぁ〜っ」


      
 だが怪物に緊縛された四肢は僅かたりとも動かず、エレアノールが力を入れると更に締まっていくのだった。

    . エレアノール「いやぁ、それ以上…はいってこないでぇ……っ!
               ひっ、ひぃん!? いっ、いや。ズプズプ音たてて……入ってきちゃうよぉ」


     
  ガルズボ「ギィ……ッ! 聖女様…感ジテルノ……」

    . エレアノール「か、感じて、なんかない!
               そんなことあるわけ……や、だぁ! 探らない、でぇっ! ひ、ひィッ!?」


      
 思わぬ場所を触手の先端で突かれ、エレアノールの身体がビクビクと震える。

       ガルズボ「ギィ! ギギギ!! 感ジテタッ! 聖女様カンジテタ! タシカコノ辺りッ……ギッ!?」

       まるでツボを探るように、ガルズボが触手でエレアノールの膣内のありとあらゆる場所を押していく。


    . エレアノール「なっ、何をす……あぁああ〜っ!! そこはだめぇぇ!
               大事な、大事なとっこぉ。ひゃあ、くりゅくりゅって弄らないで、あっ、ああ!!」


      ★戻る★                                       お楽しみは本編で!
                                     
<<通販はこちらから SAGAPLANETS HOMEPAGE >>>