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       ◆「幻灯十字師団」(げんとうじゅうじしだん)

古代技術を用いた「人体改造」により、構成員が圧倒的な戦闘力を
誇っていたと言われている秘密結社。

15年前の事件(ウルベリの惨劇)により、構成員のほとんどが処刑され、
組織も抹消されたと思われていた。
しかし、近年人々を脅かす怪物=棄教者の数が増大するにつれ、
再び聖櫃を我が物にせんとする「幻灯十字師団」が動きだし、人体改造で棄教者を創りだしているのではないかと囁かれている。



       ◆「棄教者」(ガル)
闇より現われ人々を襲う異形。
その由来、本性ともに謎に包まれている。
不死(アンデッド)であり、聖女のみがその浄化を行うことが出来る。

主に、郊外に頻出していたが、ウルベリの惨劇により再生の塔がその加護を弱めて以来、
大聖堂周辺にも現われるようになった。
近年、聖櫃では突如人が怪物に変わる事件も確認され、不安は益々増大している




●Ogar オーガル
闇色をした巨人。長く凶悪に伸びた爪で人をとらえては嬲り、喰い殺す。かすかに知性を宿し、それだけに
残虐性に富んでいる。

●Garhound ガルハウンド
荒々しい獣欲のままに、人を襲い、何もかもを貪りつくす。甘えん坊で、気に入った人間ほど執拗に
追いかけ餌食にしたい。

●Garuken ガルーケン
形をとれない身体、形をとれない心に、泣き声をあげながら、その悲しみをぶつけるように人を取り込み、食い尽くす。

●Garzbo ガルズボ
無数に伸ばした触手で女子を犯し、身体のあらゆる部分に卵を植えつける。しかし結局は我慢できず、
すぐに食べてしまう。

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